楽しさ満載の富士山・富士五湖エリア。みんなで一緒に思いっきり遊ぼう!

観光スポット

イベント絞り込み検索



台風観測の軌跡を紹介
富士山頂で台風監視の砦として活躍した富士山レーダーが、体験学習施設として生まれ変わった。グラフィックパネルや寒さ体験コーナーなどにより、その活躍の軌跡が紹介されている。
住所 富士吉田市新屋1936-1
TEL 0555-20-0223
営業日 火曜日休館(祝日の場合は翌日)、但し8月は無休
営業時間 9:30〜17:30(入館は17:00まで)
料金 入館料/一般600円、小中高生400円
詳細はこちら
さまざまな交流の場となる総合公園
プログラムは通年組まれている。ガイド付エコツアーなど、人工芝のフィールド、環境体験学習のための施設などが整備されている。
住所 山中湖村平野479-2
TEL 富士山自然学校 0555-20-3111
営業時間 8:30〜17:30
詳細はこちら
自然と人との共生をアピール

研究所の一角が開放されていて、ビデオやゲームで環境やリサイクル、エコ・ライフについて学べる。また生態観察園では実際に野鳥や植物、熔岩樹形なども観察できる。

住所 富士吉田市剣丸尾5597-1
TEL 0555-72-6211
営業日 月曜日、祝日の翌日、年末年始は休館
営業時間 9:00〜17:00
料金 入館料/無料
詳細はこちら
富士山の自然と文化を学ぶ
富士山とその周辺地域の自然や文化を大型マルチスクリーンやパソコンを使って楽しく紹介。2階には眺めの良いレストランが、屋上には展望広場などもある。
住所 富士河口湖町船津字剣丸尾6663-1
TEL 0555-72-0259
営業日 年中無休
営業時間 8:30〜17:00(季節により変更あり)
詳細はこちら
生物や自然、その保全の大切さを紹介
地球上に暮らすさまざまな生物、多様な生態系と特色ある動植物に恵まれた日本の自然と、その保全の大切さを映像やパネル、標本資料でわかりやすく紹介している。
住所 富士吉田市剣丸尾5597-1
TEL 0555-72-6031
営業日 5〜10月は月曜日、祝日の翌日が休館、11〜4月は土曜日、日曜日、祝日、12月28日〜1月4日が休館
営業時間 9:00〜17:00
料金 入館料/無料
詳細はこちら
歴史や風土を学ぶウォーキングツアー
地元出身の富士河口湖ふるさとガイドの会会員がガイドブックには載っていない旧所・名跡を富士山や地域の歴史の話を交え、楽しくわかりやすい説明で案内するボランティアガイドツアー。
住所 富士河口湖町船津1700
TEL 0555-72-3168(観光課)
営業時間 10:00〜 13:30〜<要予約>
詳細はこちら
霊峰より御神霊が降り来る古き里宮
富士吉田市下吉田地区にあり、古来よりこの地に住む人々の安全を祈願している神社。毎年9月に行われる流鏑馬祭りは馬の蹄の跡で一年の吉凶を占う特別なお祭り。小正月には富士山を訪れる登山者数を占う筒粥祭も行われる。
住所 富士吉田市下吉田5221
TEL 0555-22-1025
詳細はこちら
大自然の神秘に触れる旅
青木ヶ原樹海の自然について正確で幅広い知識を持つエキスパートとして富士河口湖町が認定したネイチャーガイドの解説を聞きながら樹海を歩くツアー。レトロバスの到着に合わせて1時間ごとに出発する「定時ガイドツアー」と、事前予約により自由にコースを設定できる「予約ガイドツアー」(2日前までに予約)がある。
住所 富士河口湖町
TEL 0555-82-3111(西湖コウモリ穴案内所)
営業日 12月31日は休業
営業時間 9:00〜17:00(冬期は16:30まで)
料金 1人1時間500円
詳細はこちら
富士山と周辺の自然や歴史を紹介
道の駅なるさわ内にある、太古の地球や富士山の謎に迫るテーマパーク。富士山上空からの小旅行が疑似体験できるシアターや、リアルに動く実物の2倍のティラノザウルスの顔など見どころいっぱい。天然石やパワーストーンなどが買える鉱石ミュージアムもある。
住所 鳴沢村・道の駅なるさわ
TEL 0555-20-5600
営業日 年中無休
営業時間 9:00〜18:00(季節により変動あり。)
料金 入館無料
詳細はこちら
武田信玄ゆかりの地
富士山二合目にあった「本宮」は、富士山周辺では最古のお宮といわれていて、お詣りしやすいように現在は河口湖畔につくられた「里宮」に鎮座している。武田家祈願所として関係古文書も多数残っている。また境内には勝山歴史民俗資料館があり、貴重な資料や昔の生活道具などを展示している
住所 富士河口湖町勝山3951
TEL 0555-72-6053(教育委員会生涯学習課)
営業日 資料館は通常閉館されているので、見学希望の場合は要連絡
詳細はこちら
忍野八海のそばに、水と森のテーマパーク
池や川の魚のすべてが分かる「富士湧水の里水族館」、工作などができる「森の学習館」、森の中でいっぱい遊べる「芝生公園」がある。魚を観察し、魚と戯れる1日を過ごしてみては。
住所 忍野村忍草3098-1
TEL 0555-84-7261(学習館)、0555-20-5135(水族館)
営業日 火曜日休館(祝祭日は除く)
営業時間 9:00〜17:00(学習館)、9:30〜17:00(水族館)
料金 入館料/学習館は無料、水族館は大人400円、小人200円
詳細はこちら
稚児の舞で知られる由緒ある神社
865年に創建された神社で、祭神は木花咲耶姫(このはなさくやひめ)。毎年4月25日の「孫見祭り」には、稚児の舞が奉納される。「太々御神楽祭」が開かれるのは7月。境内には県の天然記念物の七本杉もある。
住所 富士河口湖町河口1
詳細はこちら
森を通して「命」を学ぶ
小さい生命から大きな生命まで、たくさんの生き物を育んでくれる森。私たち人間の健やかな暮らしは、森によって支えられているといえます。ここは、人と森が触れ合う森の学舎。八角形をした建物内は、天窓から明るい光が射し込み、床や壁に木肌の温もりが感じられる気持ちの良い空間です。
住所 忍野村忍草3098-1
TEL 055-84-7261
営業日 火曜閉館(祝祭日は除く)
営業時間 9:00〜17:00
料金 無料
詳細はこちら
太宰治ゆかりの峠の茶屋
太宰治が滞在し、執筆活動を行った天下茶屋。茶屋前の文学碑には「富士には月見草がよく似合ふ」という「富嶽百景」の一節が刻まれている。天下茶屋の2階は現在、太宰治記念館になっている。
住所 富士河口湖町河口2739
TEL 0555-76-6659
営業日 4〜正月1月5日頃まで営業(期間中無休)
営業時間 9:00〜日没(日曜、祝日は7:00から)
詳細はこちら
県下一の大きさを誇るご神木
精進湖北岸の諏訪神社の境内には、国の天然記念物に指定されている杉の大木がある。樹齢は約1200年。目どおりの周囲約10m、高さ約40mで県下一の大きさを誇る。別名「千年杉」ともいわれ、ご神木として親しまれている。
TEL 0555-87-2311(精進湖観光協会)
詳細はこちら
県下初の博物館
河口湖畔の約300年前の農家の家屋を復元した県下で最初の博物館。厳しい自然環境と共存してきた山村民の生活空間が再現されていて、古民具などからその暮らしぶりをうかがい知ることができる。
住所 富士河口湖町船津3964
TEL 0555-73-2266
営業日 火曜、水曜休館(冬季11月下旬〜3月閉館)
営業時間 9:00〜12:00、13:00〜16:00
料金 入館料/大人300円、小中学生100円
詳細はこちら
本栖の史跡を訪ね、いにしえを偲ぶ
武田信虎、信玄の時代に築造されたといわれる石塁。中道往還の両替坂から樹海の中まで延長約2kmにわたり、高さ2mに積み上げられた溶岩石の壁が続き、敵の侵入を防いだという。史跡を巡るウォーキングコースもあるので、本栖の歴史をじっくり楽しんでみては。
TEL 0555-87-2518(本栖湖観光協会)
詳細はこちら
文学散歩としゃれてみる
文豪・谷崎潤一郎は昭和17年秋に河口湖畔に滞在して名作「細雪」を執筆。文学碑には「細雪」の一節が谷崎の直筆で刻まれている。
住所 富士河口湖町勝山・湖畔遊歩道沿い
詳細はこちら
本栖湖畔に建つ歌碑
大正12年8月、夫の鉄幹とともにこの地に立ち寄った与謝野晶子。そのおりに詠んだ歌「本栖湖をかこめる山は静かにて 烏帽子が岳に富士おろし吹く」が歌碑となって本栖湖東岸に建てられている。同じく精進湖畔にも同氏の歌碑がある。
TEL 0555-87-2518(本栖湖観光協会)
詳細はこちら
昭和18年に河口湖を訪れた田中冬二。このときの作品にちなみ、スープに浮かんだ逆さ富士をモチーフにしたデザインの詩碑になっている。
住所 富士河口湖町勝山・湖畔遊歩道沿い
詳細はこちら
本栖の史跡を訪ね、いにしえを偲ぶ
戦国時代には甲州と駿河を結ぶ軍用道路として発展した中道往還。その中継地点であった本栖湖周辺には、今もたくさんの史跡が残る。中道往還の道筋にあたる七社大明神は、旅人が道中の安全などを祈願したといわれ、現在は道祖神、馬頭観音などが祀られている。
TEL 0555-87-2518(本栖湖観光協会)
詳細はこちら
懐かしい昭和のメロディー
昭和の歌謡界を代表する古賀政男は昭和20年に疎開のためにこの地を訪れた。地元中学校の校歌をはじめ、「河口湖おどり」「河口湖ワルツ」などの楽曲は、地域の音楽文化の礎となった。生誕100年を記念して平成16年に建てられた音楽碑が、懐かしいメロディーを奏でる。
住所 富士河口湖町河口3032-1
詳細はこちら
木立をぬって文学の魅力に出会う
約87,000gの自然に囲まれた文学の香り漂う静かな森。山中湖ゆかりの文人や俳人の句碑が建つ小径がある。「徳富蘇峰館」や「三島由紀夫文学館」では、貴重な資料もたっぷりと見られる。
三島由紀夫文学館
三島由紀夫の直筆原稿・取材ノート・また映画化されたポスター等が展示され、閲覧室にて図書、雑誌等の閲覧の可能。また、自宅の書斎・アポロ像のレプリカも展示されている。
徳富蘇峰館
山中湖村ゆかりのジャーナリストであり、山中湖の「旭日丘」や山中湖の花火大会「報湖祭」の命名者でもある。直筆の原稿・資料等が展示されている。
住所 山中湖村平野506-296
TEL 三島由紀夫文学館 0555-20-2655 両館共通
営業日 毎週月曜日及び年末年始休館
営業時間 AM10:00〜PM4:30
料金 共通入館料 一般500円 高・大学生300円 小・中学生100円(割引等有)
詳細はこちら
「富士講の聖地」で有名
富士山信仰の聖地として栄えた神社としての風格を感じさせる佇まい。毎年6月30日にはお道開きの神事が境内の登山門で行われる。3つの本殿は、ともに国重要文化財に指定された見応え十分の建築物。
住所 富士吉田市上吉田5558
TEL 0555-22-0221
詳細はこちら
武田家ゆかりの臨済宗

山中湖にひとつだけある、臨済宗のお寺です。武田家とのつながりも深く、武田家の戦捷祈願所としても由緒がある。

住所 山中湖村平野147
TEL 寿徳寺0555-65-8209
詳細はこちら
富士山信仰の歴史を学ぶ
富士山の御師をしていた外川家を修復保存した学習施設。
御師の実態や富士信仰を総合的に学ぶことができる。
住所 富士吉田市上吉田3-14-8
営業日 火曜日休館(祝日の場合はその翌日)
営業時間 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
料金 入館料/大人100円(80円)、小中高生50円(40円) ※( )内は20名以上の団体割引料
詳細はこちら
石割の名が付いた石が見事!
石割山の八合目にある神社で、社の後ろの大岩が「石」の字に割れているところから命名。珍しい神社である。開運・厄除・追儺・長寿息災のご利益があるとされています。
住所 山中湖村平野
TEL 山中湖村観光課0555-62-9977
詳細はこちら
信仰の山、富士山を読み解く博物館
富士山をメインテーマとした博物館。展示室では、市の考古、歴史、民俗がジオラマなどを使って紹介されています。敷地内には、富士山を信仰の山と崇めた「道者」たちの宿坊「御師住宅」が復原され、信仰登山でまちが賑わった時代を偲ばせます。富士山や地域に関わる企画展や講座なども開催。
住所 富士吉田市上吉田2288-1
TEL 0555-24-2411
詳細はこちら
富士山の資料が充実
富士山、山岳関連の資料の充実、開館時間も午後9時まで。また24時間貸し出しサービスを行う図書館。また、山中尋常小学校を復元した研修室は、最新機器を整備し、多目的使用が可能となっている。
住所 山中湖村平野506-296
TEL 0555-20-2727
営業日 毎月末最終平日12月31日・1月1日休館
営業時間 AM9:30〜PM9:00
料金 無料
詳細はこちら
富士北麓で草原の希少植物観察をしよう
毎年5月より毎月行われる。NPO法人富士山自然学校が主催しており、富士山周辺に生息する稀少な植物をガイド付きで観察できる。富士山の麓散策と植物観察を同時に出来る富士山の自然を知るには絶好の機会。
住所 NPO法人富士山自然学校 山梨県南都留郡鳴沢2311-1
TEL 0555-20-3111
詳細はこちら
村内の古民家を移築し、農機具や民具を展示してある。また、陶芸工房も併設されており、体験することも可能。
風生庵
富安風生の自筆の掛け軸・短冊の資料が展示されている。古民家を移築した和室は、句会も開催される。
住所 山中湖村平野506-296
TEL 山中湖村教育委員会 0555-62-3813
営業日 毎週月曜日及び12月1日〜3月20日休館
営業時間 AM10:00〜PM5:00
料金 無料 施設使用料は、別途頂きます。
詳細はこちら
ページのトップに戻る